花火師の30代からはじめる投資実録

仮想通貨・暗号通貨で不労所得までの道のり

サイト内検索

キャッチ画像の下

ICO 仮想通貨 PMA

提携先はほんとうか!?PumaPayプレセールに参加してみた

投稿日:2018年2月17日 更新日:

横長ADSおk

こんばんは!花火師です!

先日TVを見ていたらTKが出ていたのですが、自発的な活動を引退しただけで活動自体は続けているのですね!引退と言う言葉が先行していて寂しく思っていました。なんにせよ軟式globeファンとしてはこれからも活躍してほしいですね!(関係ないw

 

さて、今回は以前紹介した注目度の高い「PumaPay(プーマペイ)」のプレセールに参加したお話です。

以前の記事はこちら

 

PumaPay公式はコチラ ⇒ https://jp.pumapay.io/

2018年生き残れる仮想通貨は!?

仮想通貨元年と言われた2017年。投機として多くの方が参画してきました。マイナスなニュースも日々飛び込んでくる現状は成長期へと突入しています。2018年はより実用性の高い仮想通貨が生き残っていくはずだと考えます。

 

PumaPayのように決済サービスの仮想通貨は、世界で需要があり確実にどれかは残っていくものだと思います。

 

今回はプレセールに参加できるというチャンスもありPumaPayに参加してみましたが、他にも有名なMonetha(MTH)、OmiseGO(OMG)などは今後も残っていくのではないかと考えます。まずは今回参加したPumaPayの上場を期待しながら待っていますw

 

 

PumaPay(プーマペイ)の期待度

プレセールもはじまり、さまざまなところで記事にもなっていますね。

Tech Startupsより

History will tell you that it takes years, if not decades, for a new new technology to reach a widespread adoption. Cryptocurrency is not an exception. For example, it took 28 years for credit card to reach 50 million users. Recently, we witnessed pushbacks from countries like India, China and regulatory agencies blocking the use of cryptocurrencies. However, cyrptocurrencies are to stay and are not going away. In fact, as technology becomes more mature, many of these countries may have to rethink their policies and make a change. As cryptocurrency permeates our everyday lives, other form payment like credit card has no choice but evolve to incorporate cryptocurrency benefits as part of their offerings.

直訳

歴史は、数十年ではないにしても、新しい新技術が普及するには数年かかることを伝えます。Cryptocurrencyは例外ではありません。たとえば、クレジットカードが5,000万人のユーザーに到達するまでには28年かかりました。最近では、インド、中国、規制当局などの国々から、暗号化通信の利用を阻止している。しかし、cyrptocurrenciesは留まるべきであり、遠ざかることはありません。実際、技術がより成熟するにつれて、これらの国々の多くは政策を再考して変化を起こさなければならないかもしれません。cryptocurrencyは日々の生活に浸透しているので、クレジットカードのような他の形態の支払いは選択肢がありませんが、提供の一部として暗号化の利点を組み込むように進化しています。

んークレジットカードは5,000万人到達でそんなにかかったんですねー。年々利用者は増えつつも、海外と比較すると利用率の低い日本でも2億7000万枚弱のクレジットカードが発行され、2兆円近い市場規模になっているんですよね。収益構造としては、年会費やキャッシングのときの利息、加盟店の販売手数料がありますが、ここが仮想通貨で業者と個人ユーザーを直接繋げるよう改善されるとなれば、広まるスピードはクレジットカードのときとは違いもっと早いかもしれませんね。

あとは各国で話題となっている規制の話。注目したいのは仮想通貨取り引きの「禁止」ではなく、「規制」と言う点ですよね。規制と聞くと「仮想通貨やばいの!?」となると思いますが、よくよく中身を読んでみると「身分証なしで取引所開設できていたのを、身分証がないと開設できないように規制する」など「そりゃ当然でしょw」「マネロンできちゃうじゃんw」「税金どうすんだよw」というような内容も多く存在します。今後成長するためにもこういった規制はしていくべきでしょうね!

 

期待の提携先とは!?

ホワイトペーパーにも、提携企業として10社ほど掲載されていますが、噂として聞いている企業はここには入っていませんね。関連しそうなのは後半の2つの企業でしょうか。ここの業界は技術の進歩を急激に拡大する力を持っているので期待しています。噂は噂なのかもしれませんが、気になる方は絡んでみてくださいw

 

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

関連記事



-ICO, 仮想通貨, PMA

Copyright© 花火師の30代からはじめる投資実録 , 2018 All Rights Reserved.