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【仮想通貨】LENDROID(レンドロイド)はホンモノか!?

投稿日:2018年2月13日 更新日:

横長ADSおk

こんばんは!花火師です。車はアスリート好きなんですが、夏に新型でますね!200系が一番好きではありますが、新型もなかなかおされです!

ほしいですね~!嫁ちゃまローンをお願いしますw

 

最新版はこちら

【LENDROID/レンドロイド】LSTトークン配布された!?されてないすべての方々へ

 

さてさて本日は、1月15日にプレセールが終了した、LENDROID(レンドロイド)について語りたいと思います。

わたくしもとある方の紹介から購入はしましたが、先日こんな案内が来ていました。

【LSTトークンお申込み超過に伴う調整のお知らせ】

レンドロイドサポート事務局です。

この度はレンドロイド参加者様に大切なお知らせがございます。

1月15日に終了となりましたレンドロイドプレセールは予定上限を大幅に上回る運びとなり、現在レンドロイド本部よりトークンの割り当てについて一部調整が入るとの報告を受けております。

つきましては、LSTトークンの割り当て計算に影響が生じるためトークンの付与のご案内を2月下旬に設定させていただきます。

レンドロイド参加者の皆様にはご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解とご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

なかなか好評のようで、お待ちしますよw

LENDROID(レンドロイド)とは

LENDROID(レンドロイド)は、分散型デジタルアセット融資プラットフォームにより、個人間でお金の貸し借りができる、言わば個人レベルで銀行業務が可能になります。(通貨単位:LST)

世界規模で見る資金調達の需要は年間1兆円以上と考えると十分期待できる案件ですね!

みなさんも経験があるかと思いますが、

「アルトコインを買いたい、、、でもビットコインも売りたくない、、、。」

「ビットコイン売ってかったらビットコイン上がっちゃったよ、、、。」

他のアルトコイン買いたいけど、ビットコインも売りたくはない、、、そんなわがままを叶えるのがこのLENDROID(レンドロイド)でビットコインを担保にしてお金を借りて、アルトコインを買うことができます。

 

ビットコインが担保!?と思われる方もいるかもしれませんが、第一フェーズでは、ビットコイン(BTC)のほか、イーサリアム(ETH)・ライトコイン(LTC)・リップル(XRP)などの暗号通貨が担保として採用される予定です。将来的には、航空マイルや各種ポイントなど全てのデジタルトークンを担保にすることを目指しています。

開発陣にはこんな名前も!?

LENDROID(レンドロイド)の開発者の中には、ビットコインATMで有名なBitaccessの創業者であるハシーブ・アワン氏チャールズ・ホスキンソン氏と共にETH・ADAを開発したヴィグネシュ・スンダレサン氏が名を連ねていることからも期待度の高さが伺えます!

 

この先どうなるの!?

プレセールは1月15日に終わってしまいましたが、上場は2018年秋を予定しています。需要としても期待できる案件なので、それまで待ちましょう!

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