花火師の30代からはじめる投資実録

仮想通貨・暗号通貨で不労所得までの道のり

サイト内検索

キャッチ画像の下

LST LENDROID

LENDROID/レンドロイドのトークン配布について

投稿日:

横長ADSおk

こんばんは!花火師(@hapture6)です!

 

花火師
まだ配布されてない方がたくさんいるようですね;

 

今一度自身がどの状態にあるのかは確認しておきましょう。

トークンの価格はさておき、投資したものに対しての配布までは最低限必要ですからね!

 

今回は新たに対応した方から得られた情報を追加で記載しておきます!

みなさまが早く受け取れますように!!

 

LENDROID/レンドロイド Q&A

まずは正常に受け取れる状態なのに受け取れていない方もいらっしゃるので、質問が多かったり、勘違いされている項目が多い点を中心に記載しておきます。

 

Q.アドレス登録したのに送られてこない!!

A.LSTは自動で配布はされません!手続きが必要となるので、下記KYCサイトをまずは確認して手順をすすめてみてください。

 

 

Q.公式ブログをみて0ETH送金したのに配布されない!!

A.LST配布はそれぞれ違うアドレスに0ETH送金が必要です。ブログのアドレスでは届かない可能性が高いので下記手順を参考に実施してみてください。

 

 

Q.デポジットナンバーが送られてきていない!!

A.迷惑メールフォルダに入っている可能性があります。迷惑メールフォルダ内で、3月上旬頃のメールを確認してみましょう。

 

 

Q.問い合わせメール送ったのに返信来ない!!

A.日本の代理店はもう対応を諦めた?ようで、返信はほとんどきてないようです。運営に直接連絡を取る必要があるので、まずはTelegramというアプリを検索してインストールしましょう。PC、携帯とも可能なSNSアプリです。当方のアカウントは@haptureですので質問あればどうぞです。

 

 

Q.KYC画面がいつまで経っても受け取り画面にならない!!

A.一度別のブラウザでも試してみてください。ブラウザを変えると表示されることもあるようです。また、キャッシュのクリアも実施してみてください。

 

 

 

LENDROID/レンドロイド LSTトークン引き出しまでの流れ

受け取りまでに必要な流れは大まかに言うとこのようになります。

 

KYC登録

 

 

ウォレットアドレス登録

※0ETH送金の手続き有

 

LSTトークン引き出し

※0ETH送金の手続き有

 

0ETHを送金するタイミングが複数ある(KYCを初期にされていた方は、VESTかNot VEST選択時にも0ETH送金が発生しています)ので、自身がどの状態で0ETHを送ったのかは知っておく必要があります。

 

 

 

LENDROID/レンドロイド LSTトークン引き出しまでの手順

LST引き出しまでの手順となります。

また引き出せない方はどこで止まっているのか?把握することで、どう対応すべきなのか確認しましょう。

 

KYCサイトにアクセス

https://tge-japan.lendroid.com/

 

以下を入力し、サイトにログイン。

・登録メールアドレス

 

・Unique Purchase confirmation (独自のデポジットナンバー)

※①不明な場合は、3/1~3頃「no-reply@lendroid.io sendgrid.net」から送信されているメール確認

→それでも分からない場合はTelegramで運営への問い合わせが必要となります。登録メールアドレスを伝えると、デポジットナンバーは教えてくれます。問い合わせ先は、@the_vii宛になります。分からない場合は、自分まで問い合わせください。

 

・LST数量

※②不明な場合は、2/1頃「support@lendroid.info」から送信されているメール確認

→分からない場合は適当でもOKです。こちらは特に問題はありません。また日本の代理店から購入した方は1口31,250なので、何口購入したかで計算してもOKです。

 

 

※③STEP2/4にいく場合は、KYC登録が完了していませんのでKYC登録をそのまま進めましょう。以前登録したという方は、前回登録がはじかれているので、再度登録が必要なのでそのまま登録を進めていきましょう。

→手順に関しては公式ブログhttps://medium.com/@anandvianand/92bfada2da8bを確認して進めてみてください。

 

ログインできる方は次の手順に進んでください。

 

 

投資状況の確認

ログインに成功すると下記の2画面のどちらかのパターンになります。

 

引き出しが行えるパターン

中段に「CLICK HERE FOR WITHDRAWAL DETAILS」が表示されていれば基本引き出し可能な状態になっていますので次の手順に進んでください。

※画面はVESTを選択した状態のものです。

 

※④引き出し可能数量など下記赤枠が全て0の場合、運営への問い合わせが必要になります。

→Telegramで運営への問い合わせが必要となります。問い合わせ先は、@the_vii宛になります。分からない場合は、自分まで問い合わせください。

 

 

 

アドレス確認済みで終わっているパターン

※⑤ウォレットアドレス、「ADDRESS VERIFIED」と表示される場合は、「ブラウザをChrom→IEに変える」「キャッシュのクリアを試す」をまずは実施してみてください。それでも変わらない場合は運営への問い合わせが必要になります。

→Telegramで運営への問い合わせが必要となります。問い合わせ先は、@the_vii宛になります。分からない場合は、自分まで問い合わせください。

 

 

 

 

 

引き出しに必要な情報を取得

 

引き出しは再度0ETHを送金する必要があります。以下の3点を各自の画面で確認します。

 

送金先のアドレスを確認

※各自異なるアドレスとなります。

GAS設定の確認

追記するコードの確認

 

 

 

LSTトークンの引き出し

 

登録したアドレスをMetamaskで開きます。

 

送金先アドレス

送金数量0ETH

追記データ

 

を入力し、NEXTをクリックします。

 

 

手数料の設定をします。

 

Gas Limit :上記表記どおりに一応設定します。

※下記は、VEST状態でのGAS設定です。

Gas Price :高いほうがよいですが、5程度でも十分かと思います。

※いくつにしても結構時間はかかるようです。自分は1で最低限で実施しました。3日かかりましたw

 

入力したらSUBMITボタンをクリックします。

 

以上で、送金成功とともにLSTが登録したウォレットに入金されます。

 

まとめ

花火師
今回は問い合わせがまだまだ多い、レンドロイド/LENDROIDについての説明でした。

 

兎に角各自の状況は、KYC画面入力で、どの状態になるか?だと思います。

 

未配布の方の情報お待ちしております。

また不明な点あれば、ご相談ください。

 

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

関連記事



-LST, LENDROID

Copyright© 花火師の30代からはじめる投資実録 , 2018 All Rights Reserved.